波動について

モノには波の形をした振動(エネルギー)が存在しすべてのモノは特有の波動(エネルギー)を持っています。

エネルギーは、それぞれ振動波を発し原子や分子は、絶えず振動運動を行っています。

宇宙のしくみとしてバイブレーションは波であり、その波は光りに戻る為のバイブレーションだと言われています。 

◎物質の色は、目に入る光の波長によって決まります。

◎音は空気中を伝わる振動によって生じます。

◎動物も植物も、鉱物も水も、形あるものは何らかの振動波を発しています。

形をもたない思考や感情にも、私たちを取り巻くすべてのものたちにバイブレーションがあります。

動物・生物、物、更に感情や意識等と目に見えない波動の影響を受けながら生活をしていることになります。

私たちの身体の細胞もそれぞれに『波動』を出し、およそ60兆個の細胞から成り立っている人間の身体もその細胞一つ一つが自分なりの『波動』を発しています。

その波動が正常な波から外れたり、弱くなると体調が悪くなったり、健康を害することになる恐れがあります。

高い波動で免疫力を上げて健康な身体づくりを目指します。 



E-maサウンドセラピー開始!

【日本では医療ではない】

音と光と波動で身体も心も整え人生が激変する。

この世界のすべての物質には周波数があることはすでに述べてきましたが、人間のカラダも例外ではなく、カラダを成すひとつひとつの臓器レベルにも固有の周波数があります。英国のマナーズ博士(医学博士)は、半世紀以上にわたる研究で、「人体の器官や臓器の細胞が健康なときに発信している音(振動)」を分析・解明し、その音を乱れた細胞を持つ身体に聞かせることによって、細胞が共鳴して健康な状態に戻るということを発見しました。その原理を応用して作られた音が※松下博士によってイーマサウンドとして受け継がれています。

 

東京電機大学応用理化学科を卒業後、渡英しラフバラ工科大学でサイバネチックスと人間工学を学びMScを受ける。 

英国厚生省の研究員、欧米日の会社数社でコンピュータ関係の仕事に従事した後、独立、情報関連会社を設立活動する。

沖正弘導師の沖道ヨガのロンドン支部長としても活動する。 

末娘の症状の完治からマナーズ博士のサイマティクス療法を学び、94年日本に初めてそれを紹介する。在英30年後、帰国。
現在は、株式会社イーマ・サウンド 代表。 

ブレッドフォートン・ユニバーサル・アカデミー教授、フェニックス・インスティチュート講師として、マナーズ博士の実現したかった夢の実現の為、日々実践研究している。